超攻保湿ケア「奇跡の肌砂糖」は、お肌の乾燥や湿疹、アトピーなど、お肌のトラブルで悩まされている方のための保湿ケア商品なんですよ。
「奇跡の肌砂糖」の特徴は、原料が「砂糖」ということ。なんでも砂糖には、高浸透力と吸水・保湿力が抜群に優れているんだそうです。
たとえば、調理用の砂糖って時間が経つと湿気のせいで固まってることってよくありますよね。ほかにも、お豆を煮るときに砂糖を入れたらモチモチになったり。これらは全て、砂糖の高浸透力と吸水・保湿力の働きによるものなんですよ。
また、肌の乾燥で悩んでいる人は、肌を守るバリア機能が低下していることが原因だそうです。だから、砂糖の働きを利用した「奇跡の肌砂糖」使えば、角質まで潤いを届け、長時間お肌の保湿を維持することができるので、肌のバリア機能を改善することができるんです。
「奇跡の肌砂糖」は砂糖が原料…ならば、自宅にある砂糖でも使えるのでは?セコイ私の脳裏にこんな考えが浮かびました。
でも説明書を読むと、通常の砂糖では粒子が粗く、肌へのなじみが悪いんだそうです。
しかも、砂糖の粒には角があるので、逆にお肌を傷めてしまうこともあるそうですよ。
なので、乾燥やアトピーなどで弱った素肌に普通の砂糖をつけるのは絶対やめておきましょう。
では「奇跡の肌砂糖」には、どんな砂糖が使われているのでしょう?実は「奇跡の肌砂糖」の砂糖には、てん菜糖というサトウダイコンからできた砂糖を使用しているんだそうです。てん菜糖は、一般の砂糖よりも肌へのなじみがよく、優しい使い心地が特徴なんです。
さらに、てん菜糖の1粒1粒を丸く球状に整え、食用の植物性オイルと精油の天然成分でコーティングされているので、角質層への浸透がさらに高められているんです。また「奇跡の肌砂糖」は、とっても優しい成分でできているので、赤ちゃんにも使用できるのが嬉しいですよね!
いつも肌をかゆがる息子(3歳)に使用して1週間が経ちました。かき崩してしまった膝裏を集中的に使用してみました。
1週間経った今、気になる箇所はほとんどなくなっています。今までは皮膚科で処方されたステロイドに頼るしかありませんでしたが、これからはこの「奇跡の肌砂糖」があれば大丈夫かもしれません。
息子は香りがとても気に入っていて、いつもお風呂のときにつけてあげると「いい匂い〜!」と言って喜んで塗らせてくれるので助かっています。